◆彼氏と彼女のアブノーマル◆


いつもはスーツを着て真面目そうでも、その本当の姿は私だけが知ってるから・・・・

今日はホテルの予約を取りお泊りデート。
チェックイン後、2人そろってすぐにレストランへ・・・

まずは彼氏をちゃんとチェックしとかないとね。
食事する為にレストランに来てるのにヒールを履いた足で確認したら貴方の肉棒は、私の手や足を欲しがってるじゃない・・・

『恥かしい事が好きなんでしょう?』

『は、はい・・・』

『トイレに行って私からプレゼントしたパンティ脱いできてね、スーツのズボンのチャックはおろしたままで席に戻ってきなさい』

彼氏は私の言われるがまま、私がプレゼントした変態マゾ男にお似合いのパンティを脱いできてチャックもおろしたまま・・・

『どう、チャック空いたままでパンティもはいてない。しかも勃起させたチンポからスケベ汁ダラダラに垂らして、みんなに見られるかもって思って興奮してるんでしょう?』

『そうです。後・・・食事が終わってからも楽しみにしてます』

愛おしい彼氏だけど私の愛奴でもあるの。彼が興奮してるのを見てると私も興奮するわ。

食事も終わり2人そろって部屋に戻ってすぐに・・・
服を剥ぎ取りベッドへ放り投げたわ。

『スケベな痴態さらけ出しておねだりするんだよね・・・スケベなマゾ男で、もう我慢出来ねいんでしょう』

『そうやってスケベに四つんばいになりながら、アナルをいじって欲しいんでしょう。バイブの音だけで体が身悶えてるじゃない。アナルに尻尾生やしてあげる』

彼氏のアナルにバイブをぶち込んで悶えてる姿見るともっと苛めたくなっちゃうわ。

『ほら、ご奉仕してごらん。まずは脚から愛撫していくのよ!美味しそうに舐めてごらん・・・いっぱい舐めて・・・独占したくてたまらないんでしょう?ほら私のアソコも愛液まみれになってるから、ちゃんと貴方の舌で綺麗にしなさい。思うままに舐めてごらんなさい』

『貴方の舌使い・・・たっぷりと貴方を感じながら、奉仕する貴方が愛しくて・・・そのまま、大量にその口の中に聖水をご褒美にあげる』

『オレ、嬉しいよ。タップリの聖水を頂けたしご奉仕も沢山できて・・・』

『でも私まだ苛めたりないの・・・アナルをもっと苛めてあげる、同時に肉棒も苛めてあげる』

『う、うぅ・・・』

アナルと肉棒を同時に苛め乳首に洗濯バサミを挟んで、顔は苦痛に歪んで見えるようだけど本当は感じてるの知ってるのよ。
彼の体は正直だから・・・ずっと肉棒硬くしたまま。

『そろそろ逝きたい?』

『もう、我慢できないです・・・』

『じゃあ、私のアナルを舐めながら手でしごいてあげるわ』

『アナルにもご奉仕させていただけるなんてうれしいです』

『ほら、しっかりアナル舐めないと手でチンポしごいてあげないわよ!!もっと激しく舐めなさい!!』

そう命令しながら感じてる私。

『んぐぐ・・・もうダメです・・・逝かせて下さい』

『いいわよ、タッ~プリ、どすけべザーメン出しなさい!!』

彼ったら勢いよく飛ばしたから私の胸にザーメンかかちゃった。
でも嬉しいわ。私の愛奴のザーメンだもの・・・

今度、彼氏とデートする時はどんな悪戯しようかなぁ??なんて考えながら2人で朝までぐっすり寝てました。